ぷらとはどこにいる?

小さい頃からの夢を"諦めた"ぷらと。この広い世界をたくさん知るために旅に出た。ぷらとが見る世界をお届けします。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

イメージと違うボルネオ島 

ジャカルタから船で40時間、世界で3番目に大きい島、ボルネオ島に到着。

船場で最初に見たのは、
タンカーで運ばれてるイスラムの服を着た女性だ。
綺麗な顔をした女性。事故を遭った形跡もなく
手と手が合わせられ目がずっと開いてた。亡くなってるのだろうか。
あの姿が頭の中に焼きついてしまった。

イメージしてたボルネオと違いポンティアナは都市だ。
元々生えてた木がどこにもない。
ポンティアナは空気が悪い。スモッグも見受けられる。
川も異臭がし、ゴミだらけ。
町中を走ってるバイクドライバーのほとんどの人がマスクをして運転している。
ファブリックマーケットでもほとんどの店がマスクを販売していた。

ポンティアナ

バスターミナルを探してるとバイクに乗った一人の肌白の男性に声をかけられた。
フィリピン・インドネシアと見てきて一番肌白だったかもしれない。
「バスターミナルはどこか探してる」というと親切にも連れてってくれた。

ポンティアに一泊しようかと思ったけど、空気がほんと悪いのと21時に
バスが出発するということで5時間だけ滞在して出発することに決めた。


町のデパートでは、肌白の人がほんとに多い。これが華人なんだろうか。
女性は綺麗に見えてしまう。
デパートを散策後、外に出るとびっくり、さっきまで店の光りで明るかったストリートの店が
すべて閉まっててゴーストタウンになってしまった。
歩くと犯罪に遭いそうな感じだったが大丈夫だった。
スポンサーサイト
[ 2009/08/10 23:58 ] インドネシア | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

ぷらと。

Author:ぷらと。
自分のことが好きで幸せの
1985年生まれの23歳ぷらと。

思い立ったら即行動、そして失敗の繰り返しです。いつか成功することを信じて自分の道を進んでいきます!


名前の由来は、ぷらっとどこかへ行くから"ぷらと"です。


詳細プロフィールを表示!

メールフォーム
このblogに関する ご意見は、こちらよりお願いします。

名前:
メール:
件名:
本文:

直通のメールboxに転送されます。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。