ぷらとはどこにいる?

小さい頃からの夢を"諦めた"ぷらと。この広い世界をたくさん知るために旅に出た。ぷらとが見る世界をお届けします。

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四川大地震の1年半後の姿 

10月31日
<成都>
途中、事故で2時間ほど停滞してたこともあり、リージャンから26時間後、成都に着きました。
リージャン⇔成都間は夜中に開発地帯を通るせいか奇妙な工場が稼働してることに気づいた。
しかも走ってる車は土を載せた大型トラックばかり。
夜中にここを通るってことはなにか見せれないものがあるのかな?っとも思った。

成都ではバスターミナルに降ろされ、15分ほどかけて駅まで歩いた。
泊まる宿はもう目星を付けてるので駅から出発する27番バスに乗った。
成都の市バスは2元とられる。

宿に着き、日本人と会いチベット行きの情報収集をしました。
途中、フリーライター志望の方とも会い、チベットのことを熱く語ってもらいました。
この日、止まってた日本人は俺を合して6人。彼らと夕飯を食べに行きました。
中国の飯は安い、多いが基本なので、大勢で行った方がたくさん食べれるので、かなりの種類を食べることができました。
帰り道、スーパーにより、日本と中国のスーパーの違いと見てたけど、並び方はなんとなく似てるけど
こういうところにも置くのか。っと違いを見てるだけで楽しかった。
<写真>
<写真>

宿に戻るとTさんがおり、四川大地震の話になった。
彼は中国の裏事情を探ってる人で、ここに来る前も四川大地震が起こった現場を転々と見てきたという。
その中でも酷かった地域を教えてもらい、即答で明日行くことにしました。行き方や、そこに外国人が行っても危なくないのかなど、
いろいろ教えてもらった。ただ、録音するのを忘れて教えてもらった行ってほしい場所を忘れてしまうのでした。

四川大地震の1年後の今の日記はMixiにてアップしています。
見たい方はメールいただけたら記事送ります。
ここにはアップしません。酷かったので…。
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[ 2010/01/10 09:16 ] 中国 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

ぷらと。

Author:ぷらと。
自分のことが好きで幸せの
1985年生まれの23歳ぷらと。

思い立ったら即行動、そして失敗の繰り返しです。いつか成功することを信じて自分の道を進んでいきます!


名前の由来は、ぷらっとどこかへ行くから"ぷらと"です。


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