ぷらとはどこにいる?

小さい頃からの夢を"諦めた"ぷらと。この広い世界をたくさん知るために旅に出た。ぷらとが見る世界をお届けします。

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グール湖、中国人とサイクリング 

2日目
早朝4時にトイレに行き、部屋に戻る途中、空を見上げるとツイてることに流れ星を見ることができた。
そして6時半にサンライズを身に、ボートでビューポイントとまで移動。
ここで、スチュワーデスをやってる女性と、その仲間と出会いました。
スチュワーデスともあり英語が喋れるのは当たり前だけど、驚いたのが、その友達たち。
英語を喋ってることに驚いた。30歳くらいの人でもゆっくりながら英語で俺と会話していた、
中国人=英語を話せない っと教えこまれてたけど、実際はそうでもないみたいだ。

サンライズは結局、雲に隠れ見れず仕舞いでした。

サンライズ後、昨日の女の子達とサンライズで知り合った、男性とサイクリングに行きました。
目標は各所で休憩しながら25kmほど離れたところまで行き、そこから帰るという道。
中国人、あまり変速機付きの自転車に乗らないのか、使い方をほとんど知らなかった。
海の横を走ってるかのように気持ちよく、湖の色も太陽に反射されとてもきれいだった。
海と違って波は心地よい音はしなかったのが…。

途中、カクさんが行きたかった、村により村内を散策して豪華な昼飯を食べ、さらに走りつづけました。


帰り道、女の子たちは体力限界でギブアップ。タクシーで元の町に戻り、男は走って町にもどりました。
これがかなり辛くて生きは急な下り坂をびゅんびゅん惰性ではしってたのだけども、帰りにそのお返しが
くるわけで、久し振りの上り坂は心臓が破裂するかのようだった。


町にもどり、シンさんと出会い、みんなとご飯を食べにいきました。


3日目
カクさんと別のバスだったので、彼女たちとリージャンに戻りました。
リージャンに夕方5時までに着いたら、シャングリラ行きの最終便のバスにその日のうちに
いけたんだけど無理でした。

休憩中、豚の悲鳴をレストランで聞くことになりました。
中国人の8割ほどをその姿を見に行ってたけど、残りは耳を抑えて遠くに逃げていました。
俺はその中間にいた。

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[ 2009/12/17 03:09 ] 中国 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

ぷらと。

Author:ぷらと。
自分のことが好きで幸せの
1985年生まれの23歳ぷらと。

思い立ったら即行動、そして失敗の繰り返しです。いつか成功することを信じて自分の道を進んでいきます!


名前の由来は、ぷらっとどこかへ行くから"ぷらと"です。


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