ぷらとはどこにいる?

小さい頃からの夢を"諦めた"ぷらと。この広い世界をたくさん知るために旅に出た。ぷらとが見る世界をお届けします。

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再び、ルアンパバーン 

10月18日~20日

ルアンパバーン
中国のガイドブック等なにも持ってないので、情報ノートがあるという宿に泊まりました。
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ここは日本人がたくさん宿泊してる宿で、バンコクで見かけたNさんと再会しました。
バンコクで見たときは二人組だったけど、今は一人だったので、なぜか聞くと沈没(心地良いので長居してしまうこと。)してしまったらしい。
この町になにが魅力を感じるのか聞くと、街自体に魅力は感じないが日本語学校で生徒に日本語を教えることにハマったらしい。
ここにある日本語学校は、モンクも日本語を習いに来てるみたい。平日の夕方4時半から5時半までの一時間だけ開催されてるらしい。

ここに滞在中、日本語学校に行こうかと思ったけど、中国の情報収集&ネットの更新に時間使いたかったので断念。勿体ないことしたかな。


二日目の朝:近くに綺麗な滝があるということで、車をチャーターして見に行くことになりました。50000k=500円
      滝に着き、園内に入ろうとすると入場券を買えという。たかが滝ごときに金20000k=200円もとるのかっとブツブツいいながら
      中に入っていくと、まずは本物のクマーを飼ってるところがあり、さらに奥へ入っていくと、、、、

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青色とクリーム色を混ぜた滝壺に到着。またしても不意をつかれて感動してしまった。ターザンロープがり、欧米人がたくさん飛んでいた。ほんと神秘的な色でこんなところがラオスにあるだ。っと驚いたくらい。水着になり中に入ると冷たい!その横でT君が服を着たままターザンジャンプ。水の冷たさを知らず、服を着たまま飛んだT君の姿がおもしろかった。

滝壺に移動し、滝に打たけどあまりにも痛すぎて数秒でギブアップ。テレビで見たことのある仙人はただものではない!っと思った。一時間ほど遊び、さらに上にある滝へと向かった。
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ここは本当の滝って感じで、絵に書いたような感じだった。


夕方、ユウさんと偶然会って同じメンバーで最後の夜ごはん食べに行くよ!っと誘われました。ポーランド人のアダムは最後まで俺の名前はインターナショナルだから憶えやすいだろう!っと自慢していた。たしかに憶えやすいが。
レストランはユウさんが必死になって探したという、かなりムード漂うところで、店を見つけるのが難しい隠れ家的な高級居酒屋。
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<ブラックラオビアー>


夜、いろんな武勇伝を残してくれてるT君がなかなか戻らないからみんな心配して待ってました。拉致られたか?○。ってるのか?など、マイナスのことばかり。門限が過ぎたころ、奥から「ニーハオ」という声がして、みんな暗闇の奥を眺める。そしたらT君だったみたいで、明かりのあるこっちへと向かってくる。T君の服の姿がだんだん浮かびあがってみんな爆笑。裸エプロンらしきものを着ていました。
滝で知り合ったオジさん達と飲んでたらしく、そこで出会った人からこの"服"を買えば?と言われたらしい。それを買って着たT君の度胸に乾杯なのです。

<画像編集ミスって写真失った!ごめんなさい!!>


日本人宿もたまにはいいかも?っと思った日でした。
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[ 2009/11/21 17:06 ] ラオス | TB(0) | CM(1)
滝の中に入れるってすごい!自然のプールだ。
[ 2009/11/21 18:29 ] [ 編集 ]
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プロフィール

ぷらと。

Author:ぷらと。
自分のことが好きで幸せの
1985年生まれの23歳ぷらと。

思い立ったら即行動、そして失敗の繰り返しです。いつか成功することを信じて自分の道を進んでいきます!


名前の由来は、ぷらっとどこかへ行くから"ぷらと"です。


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