ぷらとはどこにいる?

小さい頃からの夢を"諦めた"ぷらと。この広い世界をたくさん知るために旅に出た。ぷらとが見る世界をお届けします。

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世界遺産 ルアンパバーン 

10月10日~10月13日

世界遺産の町、ルアンパバーン。古都らしいが、まったく世界遺産に思えなかった。新しい建築物がたくさん立ち並び、どこから見ても普通の町。


ただ、宿はどこも綺麗で、水、バナナ食べ放題!今まで行った国の宿と比べても、一番良い安宿街です。

なにもない古都を歩いてて目を引くのがナイトマーケット。今までいった国と違い、新しく見る物が多く新鮮。
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<傘>

鶏肉はでっかく、安い!150円。フィリピンより少し高いけど、こういうでっかい鶏肉を売ってるところはフィリピン以外にはなかったので噛みつく!
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<魚一匹250円、醤油がないので食べにくい>


一日中歩き回り、薬草サウナなどに行き、翌日からはwifi目的にカフェに通ってました。

ラオスは昔、フランスの植民地とあって、フランスパンがおいしい。フランスパンに切り込みを入れて卵や鶏肉、トマトなどをトッピングしてくれます。屋台で50~100円くらいで、フルーツをミックスしたジュースは50円ほど。

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<サンドウィッチ(卵・ツナ・キャベツ)>
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250円するけど、wifi使いたい放題なので実質50円くらいになるまでwifi使ってブログ更新してました。

<モンクの朝。>
ラオスは仏教心が強く毎朝6時くらいから托鉢が始まります。
托鉢とは…モンクが飯をもらいに朝、外にでて丸い壺の中にご飯を入れてもらいます。
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初めて見る光景で不思議だった。ミャンマーでは、モンクが一件一件の家や屋台などを周りご飯を
得ていたけど、ラオスは一列に並び道で待ってる人からもらう感じで、同じ仏教でも少し違うんだな…と思った。

托鉢が終わったあとは、朝市を見に行きました。

ラオスの朝市は…グロいです。
メコン川に生息するナマズみたいな、ヒゲが生えてる魚や、野菜等はいいとしても牛か豚と思われる生足が売られてたのには引いた。蜂の巣もすのまま売られていたり、食欲が少しなくなりました。

<写真非公開>


ルアンパバーンには約3日間滞在しましたが、毎日サンドウィッチを食べてました。
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[ 2009/11/10 16:20 ] ラオス | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

ぷらと。

Author:ぷらと。
自分のことが好きで幸せの
1985年生まれの23歳ぷらと。

思い立ったら即行動、そして失敗の繰り返しです。いつか成功することを信じて自分の道を進んでいきます!


名前の由来は、ぷらっとどこかへ行くから"ぷらと"です。


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